皆様に大変ご好評頂いておりますベルエアタウン・ニューピースタウンシリーズに新たに「清(すみ)の家(いえ)」(オプション)が登場しました!
「清の家」では高電磁力炭素の良質な木炭を地下に約1t埋めます。これにより半径15m以内の土地が優性地(イヤシロチと呼びます=腐敗が少なく、住んでいる人が健康で病気が少ない)になると言われています。
<高電磁力炭素の三つの特徴>
@1グラムで100坪の細孔表面積がある
良質な木炭には、たくさんの穴があります。わずか1gの炭の内部表面積は実に300uの面積を持ち、テニスコートの広さにも匹敵します。この界面に電子が集まり、大きな積量となって環境を形成し、大地や大気の電位を向上させ、物質や生ものに好影響を与えます。
A良導性と蓄電性をもっている
木炭の主な成分である炭素は、良導体であり電気やエネルギーを集めて導くとともに集めた電気エネルギーを蓄えるという優れた特性があります。炭素は常にマイナスイオンを供給し、陰陽のバランスをとり酸化物質を還元する働き(=酸化は電子が離れた状態で物の劣化のこと。電子が離れるとその原子は不安定な状態になる。一方、原子に電子が付加されると、つまり還元されるとその物質は原子核内の陽子と調和して安定した状態となる)があります。
Bミネラル成分を含んでいる
木炭の中にはミネラル成分(カルシウム・カリウム)などが2〜3%含まれていますが、これらの物質は人体にすこぶる有益なものばかりで、人体に非常に重要で微量ながら不可欠なものです。
|